モデルコース2.03
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68[注:参考資料群の参照先指定は英語版のものである。] 験を受ける予定か確認する(試験は通常、納入業者が行う)。 ・ 排水管とノズルが空か確認する。 ・ トリガーバルブを操作して、バルブが液体を密閉できるかスムーズに動くかを確認する。 ・ 他のバルブも取り付けられている場合は、その操作や密閉性を確認する。・ 正しい消火媒体とカートリッジを使用して、消火器を組み立て直す。 ・ キャップを戻し安全ピンを取り付ける。 -シリンダに添付の記録用ラベルに再充填日を記入する。-一等航海士の指示により、消火器を元の場所に戻すか、保管場所に置く。 .3 一部放出した消火器または空の消火器を充填しないで元の場所に置いてはならないと述べる。 達成事項 3.6 消防員装具と他の人員の個人用保護具 R2-Reg. Ⅱ-2/17 T1-Ch.9 .1 上記3.1項と同様の措置を取らなければならないと述べる。

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